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ここではJPACS研究会での会員の活躍ぶりが語られています。
目次
- JPACS 活動 安藤 裕1
- JPACS の思い出と将来展望 飯沼 武14
- 「日本人と標準化活動 JPACS の活動を振り返って」 稲邑 清也17
- 日本 JPACS・PHDS 研究会の思い出 大竹 雄一郎27
- JPACS の解散に寄せて 唐沢 治男28
- 日本 PACS 研究会との出会い 斎藤 哲男30
- JPACS 研究会の活動を振り返って 澤田 匠32
- JPACS:IS&C 委員会の人々を振り返って 島 安治33
- 日本 PACS 研究会の発展的解消に際して 辻内 順平39
- ISCL (Integrated Secure Communication Layer)と統合利用ソフトウェア 野原 貴41
- JPACS 研究会活動が残したもの 畠沢 菊雄44
- WG5 と WG9 と私 原 臣司48
- 医用波形標準化の過程 MFER(Medical waveform Format Encoding Rules) 平井 正明54
- JPACS 卒業 藤本 利雄60
- JPACS 標準化活動と私 細羽 実62
- IS&C 委員会の活動に寄せて 益田 千尋67
- 統合健康管理システム(IHMS)の標準化活動 森口 修逸69
- JPACS 活動に少しだけかかわって 山本 裕84
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